2014年6月13日金曜日
とうきょうじてんしゃじごく。
こないだ夜の青梅街道を歩いていたところですね
反対車線をロードレーサーに乗ってメッセンジャーバックを
小粋に背負って、無灯火でけっこうペダルを回して
爆走するあんちゃんがおりましたよ。
ああ、死にたいのか、誰かを傷つけたいんだろうなあ、と思いました。
此奴がひとりで事故ったりケガしたりしてもまったく気にしないんですが
此奴をクルマではねちゃったり、対向で走ってきた此奴を
思わず避けて事故ったり、まさか逆走ないだろうと気を許して
道路を横断しようと車道にひょいと出てしまって大激突、とかに
巻き込まれると、ほんと迷惑だなー。
此奴の額に「バカ」と彫ってやりたい気持ちで夜道を帰りました。
ここらへんのことは当たり前なんで、気をつけていきたい。
2014年5月31日土曜日
絵を描いて生きていく方法?第5回更新。
ありとあらゆることが中途半端になってる感にさいなまれつつも
よく眠れる、というこの体質の
ありがたいんだかなんだかわからないが健康のひけつはココだろう。
たぶん。
パイインターナショナルのサイトで連載中の
「絵を描いて生きていく方法?」の第5回が更新されましたよ。
今月は間に合った。
しかしよもやまバナシとラクガキしかしてない感じですが
これでいいですか?
がんばります。
2014年5月1日木曜日
絵を描いて生きていく方法?第4回目更新されましたよ。
みなさんこんにちわ。
昨日焦って自分の連載の題名を間違えてました。
寺田です。
パイインターナショナルのサイトで月刊連載の
「絵を描いて生きていく方法?」の第4回目が
今日やっとアップされました。
月末更新が、月頭更新になってしまい申し訳ないです。
今回は立体編です。
飛び出ませんけど。
しかしいきなり仕事でつかってるMacBookのファンが
回り始めましたね。昨日くらいまで寒い時もあったのに
ファンですよ。ふぃいいいいいいいいいいいいいいん、って
回ってます。仕事してる間中、発熱しますからね。
熱い。
〆切が熱い。
いろいろよろしくお願いします。
2014年4月30日水曜日
【お詫び】更新遅れます!すみません!
すみません。
パイインターナショナルのサイトで連載中の
月末更新の「絵を描いて生きる方法?」の第4回目が
1日ずれてしまいます。
ひとえに作者のせいであります。
更新を楽しみにされていた読者の方には
大変申し訳ないです。
明日、1日の更新までお待ちください!
2014年4月2日水曜日
絵を描いて生きていく方法更新。
パイインターナショナルのサイトで絶賛連載中の
「絵を描いて生きていく方法?」のお知らせ。
はい、第3回目更新されております。
毎月の月末に更新中。
おひまな方はご笑覧くださいまし。
あと銀座ヴァニラ画廊での空山基、Rockin' JellyBeanとの
3人展が4/12まで開催中。有料500円。
おとな向けの展示となっておりますので、18歳未満の
方はお断りしております。あしからず。
2014年3月27日木曜日
エロ×メカ
エロは世の中の人にとって大事な生きるチカラの
ひとつだと思ったりしてるわけです。
戦争してるよりエロいこと考えてるほうが
生きる意欲も湧くってもんだ!!!!な!あべちゃん!
戦争は絶対反対だ。
とゆーわけでいままで仕事やラクガキで描いてた
エロい絵を集めた画集がでてしまいました。
基本バカエロなかんじになっております。
中身はこんなん。
すみませんすみません。
ハードカバーですみません。
コラボレーションページに、5ページにおよぶエロ超絶
コラージュしてくれた河村康輔に、うしじまいい肉、
空山基が登場してくれております!ありがとおう!
一般書籍として流通する通常版にくわえて
特装版(サインとポスターとコンドーム付き)450部と
さらに特別特装版(上記の内容に手描きの生スケッチ内蔵)が
50部、発売となります。
以下のオンラインショップで!
エディシオン・トレヴィルオンラインショップ
特特装版のスケッチはなんせ手描きなんで、なんか
大変です。なので発送はちょい遅めになりますが
生の絵が欲しいわ、って方はよろしくおねがいします。
そのうちサンプル画像をのっけてみます。
通常版に関しては3/31からの銀座ヴァニラ画廊での
3罰展でも発売しますです。
いろいろよろしくっす!
2014年3月23日日曜日
生頼範義展終了。
なんと一万五千人を超える入場者だったそうですよ。
素晴らしいことです。
そしてうれしい。
腕がふとい友人からいただいた宮崎のたいへん旨い金柑「たまたまエクセレント」を味わいつつ、今日で終わった生頼範義展の成功を祝っております。来年もやるといいなあ。だってまだ展示してない絵が山のようにあるんだ。そしてもちろん巡回もそうですが、宮崎で定期的に、あるいは望むべくは常設展示ができると素晴らしいと思います。生頼さん自身は「職業としての絵描き」とおっしゃってますが、だからこそ多くの人に届いたと思ってます。表現は突き抜ければ、カテゴリーから飛び出る事ができる。生頼さんのお仕事がその証です。今回の展示に尽力された方々すべてにお礼を申し上げたいです。ありがとうございます!
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